8/10 雑記 ~タイトル画像に気づきましたか? その2~

続いては5月下旬より掲載を開始した「ウイルス対策の正しい知識編」を。

ウイルス対策の正しい知識編(5月下旬~6月)

マスコミ(メディア)の過剰報道を自動車の「煽り運転」に当てはめて作成。
この頃からメディアの過剰報道は段々と過熱していきました。それが今に繋がっているんですよね・・・。

意味を知らない人が喋っている体で作成。「パンデミック」の正しい意味は「感染症の世界的大流行」の事です。

マスク自体が感染防止の効果を持っていないことを訴える意味で作成。
実際にウイルスはマスクの生地自体をすり抜けてしまうほど小さいようです。

「手洗い」の重要性を訴える意味で作成。技の名前みたいになりましたね(笑)

2005年パ・リーグシーズン戦開幕時に千葉ロッテマリーンズが作成した挑発ポスター(「パ・リーグの主役 3月までご苦労様でした。」)から引用。
テレビ朝日「モーニングショー」などにおいて新型コロナウイルス感染症でいい加減に発言しているコメンテーターへの挑発を込めて作成。

上記の「マスクに感染防止の効果はない。」に続く挑発タイトル。
マスクは飛沫感染防止の為であることを訴える意味で作成。

自粛期間終了後に作成したもの。「自粛は人から指図されてやるものでは無い」の意味を込めて作成。

意味を知らないで喋っている体 その2。
「ディスタンス」を名乗る曲は探すと非常に多いが、ここは宇多田ヒカルさんの「Final Distance」をイメージして作成。

言葉遊びシリーズその1。「換気」と「歓喜」をかけて作成。

言葉遊びシリーズその2。消毒用アルコールの使いすぎで手が荒れることを訴える内容。
使いすぎを「アンコール」に置き換え、「アルコール」と引っかけた。

「自粛警察」「マスク警察」が横行する中で作成。
罪を犯すと人生がボロボロに崩れ去るので、まず行動を改めるように訴える内容とした。

このシリーズでは最後に作成したもの。
夏場にマスクを使用すると、熱の逃げ場が少なくなり熱中症に至ることを訴える内容。

この話題はまだまだ続きます。続いてはウイルス挑発編