撒き餌レンズ再々導入

2018年2月1日

本日、新しいレンズを導入いたしました!

EF 50mm F1.8 STM!
キヤノンのフルサイズ対応50mm単焦点レンズ。
価格が安いのにも関わらずLレンズ並にきれいに映るので「撒き餌レンズ」と呼ばれています。
2度ほど新品で購入し売却していますが、今回は中古での導入。

中身はこちら。右はフード(ES-68)を取り付けた時のもの。

比較対象としてEF-S 60mmマクロを。長さでは60mmの方が上ですが、コンパクトさは50mmが上。

第1メイン機80Dに取り付け。以前にも紹介したので割愛。

第2メイン機9000Dに取り付け。ボディもレンズも軽いのでスナップ撮影にはベストではないでしょうか。
当レンズは一眼レフ初心者が最初に買う交換レンズとしても選ばれるので、この組み合わせは多いのではないかと思います。

久しぶりの50mm単焦点。
APS-Cでは中望遠レンズになりますが、昨年のイチョウ並木撮影で中望遠スナップに嵌りだしたので、今後活躍の場が増えそうです。